1月26日に、高崎総合訓練センター(下新田)に配給輸送(疎開)
されていた209系旧ウラ22編成(のうちサハ4両を除いた6両)が
小山・大宮経由で東京総合車両センターまで
配給輸送されました。牽引機はEF64-1031で、
クモヤ145-117を連結して運転されました。
なお長野へ配給輸送後、サハを抜かれ再出場、
疎開した209系の中では同編成が初めての工場再入場となり、
今後の動向が注目されます。