12月31日から1月1日にかけて、京急電鉄では終夜運転が
実施されました。本線では、 都営線・京成線直通の普通が、
20分~30分間隔で高砂(京成線)~泉岳寺~横浜間で運転され、
通常では見られない横浜行きや六両編成による
高砂行きが運転されました。
また、特急列車も運転された模様です。
大師線では、6分~10分間隔で運転されました。
また、品川5:00発で特急「初日」号が品川→三崎口間で
2100形2157編成(ブルースカイトレイン)を使用して運転されました。
【京急】終夜運転を実施(2009)