3月2日から、東急車輛で落成した
南海電鉄8000系8003F+8004Fが甲種輸送されました。
逗子→新鶴見(信)間の牽引機はDE10-1566でした。
前面および側面の帯は、8001F+8002Fの甲種輸送
と同様に未装飾のまま甲種輸送となりました。
また、編成は新鶴見信方より、
8004F(8004+8804+8854+8104)+
8003F(8003+8803+8853+8103)でした。