3月1日のダイヤ改正より、817系が熊本運輸センターに2本が直方(福北ゆたか線用)から、もう2本が大分(日豊本線用)からnが転属しました。
その転属された編成は、ダイヤ改正より開始された、鳥栖~荒尾間の普通列車に対するワンマン運転に充てられ運用が増加した熊本の815系の補充に充てられています。
原則として、817系と815系で運用が分かれており、817系は、荒尾~鳥栖間の運用を中心に使用されていますが、多少代走等(815系への)もある模様です。
尚、大分には815系2本(熊本より転属)、直方には817系1000番台3本(新製)が補充されています。
【JR九】817系が熊クマ転属