【名鉄】ギラティナ・シェイミ号運行開始
4月26日より、2200系一編成(2201F)を使用した
「ギラティナ・シェイミ号」が運行を始めました。
「ポケモンキャンペーン」として走るラッピング車の第三弾で、
8月31日までの走行予定となっています。
1st-trainのトピックスを復活させました。1st-trainのトピックスをお楽しみください。
4月26日より、2200系一編成(2201F)を使用した
「ギラティナ・シェイミ号」が運行を始めました。
「ポケモンキャンペーン」として走るラッピング車の第三弾で、
8月31日までの走行予定となっています。
4月13日に、運用を離脱した7000系パノラマカーの
7035Fと、7001F4連化に伴い余剰車となった
7757&7758号車が舞木→金山→大江で廃車回送されました。
3月29日より、2000系の2008Fを使用した
「ポケモンミュースカイ2008号」が運行を開始しました。
なお、このラッピング車両は8月31日まで運行される予定です。
3月24日に、3月13日に甲種輸送された5003Fが、
伊奈~本宿~豊明間にて試運転を行いました。
今回は併結試験も兼ね、1806Fと連結した形での試運転でした。
編成は豊明←1806F+5003F→伊奈でした。
尚、5000系は23日より営業運転を開始しています。
6月29日に名古屋鉄道ではダイヤ改正が行われます。
パノラマカーの6両固定編成(P6)の運用がなくなるほか、
4両固定編成の重連運用もなくなります。
また、南桜井駅が開業するほか、
「碧海桜井」駅を「桜井」駅に、「碧海堀内」駅を「堀内公園」駅に
改称し、トランパスの使用可能範囲が広がります。
津島線の特急が全廃、西尾線も1往復の一部特別車特急を
除き廃止となり、それぞれ快速急行になります。また、
1600系は運用を離脱し、ク1600は廃車、サ1650と
ク1700は1700-2300系に改造されます。
そして、広見線の新可児~御嵩間では午前10時以降は
ワンマン運転となります。
3月13日に、豊川→笠寺→大江間で5000系(5003F+5004F)の
甲種輸送が実施されました。牽引機は豊川→笠寺間が
DE10-1518、笠寺→大江間が名古屋臨海鉄道のND552-6でした。
尚、ND552-6には「甲種輸送」のHMが取り付けられていました。
2月26日より、19日に日本車輌から甲種輸送された5000系
5001F+5002Fの試運転が始まりました。
試運転区間は伊奈~本宿~豊明間でした。
また、編成は 岐阜←5002F+5001F→豊橋 でした。
2月19日に、名鉄5000系の5001Fと5002Fが豊川から
笠寺まで甲種輸送され、その後名古屋臨海鉄道経由で
大江まで甲種輸送されました。
この5000系は車体は3300系とほぼ同じですが、
前面が少し変更され非常扉がなくなった他、
クーラー、パンタクラフ、台車などが1000系の
廃車発生品となっています。
行先表示には名鉄では初めてLEDが採用されました。
座席はロングシートとなっていました。
また、手摺りは3300(3150)系と同じ形状の物が使われており、
一般席部は水色、優先席部は黄色となっていました。
1月26日より、2000系の2011Fを使用した
「ありがとう!
セントレア3周年号」が運行を開始しました。
このラッピング車は3月31日まで運行する予定です。
5700系の5701Fが検査入場した為5700系6連の運用に
7000系+5300系が代走として1月9日頃から走っています。
最初は7033F+5310Fでしたが、その後7033Fが7041Fになり、
さらに18日に7011Fに変更されています。
11月27日より、普段は三河線で運転されている7100系が
名古屋本線・竹鼻線(須ヶ口~岐阜~新羽島間)で走行しています。
1800系のループ運用で走っているようですが、詳細は不明です。
竹鼻線などでの走行は3年ぶりの可能性もあるようです。
11月10日に、「秋のパノラマカーまつり」の一環として、
新鵜沼駅5番ホームにてパノラマカーの撮影会が行われました。
展示されたのは7011Fで、先日運行された
「トミカ・プラレールフェスティバル号」の
ヘッドマークなどが取り付けられていました。
また、7012側の運転台も一般公開され、こちらの種別表示器では
普段見られないような物が表示されていました。
11月3日に、7000系の7011Fを使用した団体列車
(トミカ・プラレールフェスティバル号)が金山から
知多奥田まで運転されました。 前面には
特製のヘッドマークが装着していました。
10月28日に、各務原飛行場で航空祭が開催されたのに伴い、
新鵜沼止まりの特急・快速特急が三柿野まで延長運転されました。
新鵜沼行きから三柿野行きに変更された特急・快速特急には
助手席側にヘッドマークが装着されました。
また、今年から1往復を除き特急は一部特別車となりました。
このほか、名鉄岐阜~犬山間で普通・急行が増発され、
一部の定期列車も増結が行われました。
次々に検査切れの7000系が廃車されていくなか、先日28日に
7019Fが舞木検査場より出場し、定期運用に復帰しました。
車体は再塗装されまだまだ活躍の期待ができそうなようです。
7月28日に、尾張津島天王祭の開催に伴い津島駅始発の
臨時特急が2本運転され、うち1本は一部特別車特急として運転されました。
津島線で一部特別車の特急が走ることは初めてで、
車両は2200系の2203Fが使用されました。
なお、この他にも津島~須ヶ口間と津島~森上間で
臨時普通列車が運転されました。
6月9日に、豊田スタジアムで開催される「名古屋グランパスエイトポケモンDAY」
の開催に合わせ、普段は三河北線では運用されない3700系の3703F
(ドキドキぼうけんランド号)が三河線知立~猿投間に普通運用で入線しました。
「ラブピカProject」の第2弾として、2200系の2201Fにポケモンキャラクターを
ラッピングした「ラブピカ号」が、5月27日から9月2日まで運転されています。
なお、2200系にラッピングがされるのは初めてとなります。
5月27日大江駅で発生した床下火災により犬山検査場に入場したP6(7007F)
の代走に、28日からP4+SR2が運用に入っています。
29日までの代走は7035F+5313Fでしたが、30日は7011F+5310Fでの運転でした。
28日には7035F+5313Fが代走で名古屋本線の快速急行・急行の運用に
入りましたが、普段は4両のパノラマカーが快速急行の運用に入ることはありません。
先月26日に日本車輌から大江まで甲種回送された2200系二次車(2205F)が、
5月13日より運用に入りました。 一次車との相違点は、
一般車のクロスシートの配置が2+2から2+1になったことと、
3150系同様ロングシート部分の手摺りがピンクから
ライトパープルに変更された点などです。