【京急】600形601編成試運転
8月10日、京急ファインテック久里浜工場に
入場中だった600形601編成が、久里浜工場→
金沢文庫→久里浜工場間で試運転を行いました。
なお、前面のワイパーカバーがスリッド式の物に
変更されている他、ドアに黄色のテープが
貼り付けられるなど更新工事が
行われた模様です。また、605編成で採用された
LCDは取り付けられていませんでした。
1st-trainのトピックスを復活させました。1st-trainのトピックスをお楽しみください。
8月10日、京急ファインテック久里浜工場に
入場中だった600形601編成が、久里浜工場→
金沢文庫→久里浜工場間で試運転を行いました。
なお、前面のワイパーカバーがスリッド式の物に
変更されている他、ドアに黄色のテープが
貼り付けられるなど更新工事が
行われた模様です。また、605編成で採用された
LCDは取り付けられていませんでした。
現在、京急ファインテック久里浜工場に入場中の
600形601編成のワイパーカバーがスリッドタイプの物に
交換されていました。また、編成が組まれているので
近い内に試運転が実施されるものと思われます。
7月27日、新町検車区所属のクト1形が
京急ファインテック久里浜工場での検査を終えて、
久里浜工場→金沢文庫→久里浜工場間にて試運転を行いました。
なお、自走が出来ない為、品川寄りにデト15-16、
三崎口寄りにデト17-18を連結して運転されました。
6月8日、京急800形827編成が京急ファインテック久里浜工場
での検査を終え、久里浜工場→金沢文庫→久里浜工場間で
出場試運転を行いました。なお、方向幕が
ローマ字入りの白幕に変更されています。
5月28日、京急新1000形の1473編成および
1477編成(4両×2)が、久里浜工場→京急久里浜→
三崎口→京急久里浜→久里浜工場→品川→金沢文庫
の経路で試運転を行いました。
5月28日から29日にかけて、川崎重工業にて落成した
京急新1000形1481編成及び1485編成が、 兵庫→
神戸(タ)→吹田(信)→西浜松→新鶴見(信)→逗子間で
甲種輸送されました。 牽引機は吹田信までが DD51-837、
新鶴見(信)まではEF66-39でした。
5月24日に、京急新1000形の1457編成
(4両編成)を使用した「よしもとプリンスシアター号」が、
品川→久里浜工場(京急ファインテック久里浜事業所)間
で運転されました。
5月24日に、京急ファインテック久里浜事業所にて
京急ファミリー鉄道フェスタ2009が開催されました。
物販や特殊車両展示や車両撮影会などが
行われていました。
5月24日に、京急ファインテック久里浜事業所にて
京急ファミリー鉄道フェスタ2009が開催されました。
物販や特殊車両展示や車両撮影会などが
行われていました。
5月9日に、2100形2157Fが23H運用を代走し、
通常は早朝の1往復しか入らない空港線に入線しました。
尚、4月頃から2157編成は上海万博を宣伝する
ラッピングが張られています。
5月1日に1445編成4両が、KC1405~KC1438のスジで
久里浜工場→金沢文庫→久里浜工場間にて
試運転を行いました。 試運転理由は
車体調査・臨時検査の模様です。 この編成は
4月30日に試運転を行った1441編成と同様に
1ヶ月ほど前から休車になっており、
久々の本線走行になりました。
4月30日に1441編成4両が、KC1405~KC1438のスジで
久里浜工場→金沢文庫→久里浜工場間にて
試運転を行いました。 試運転理由は
車体調査・臨時検査の模様です。 この編成は
1ヶ月ほど前から休車になっており、
久々の本線走行になりました。
4月9日、京急新1000形の1465編成および
1469編成(4両×2)が、久里浜工場→京急久里浜→
三崎口→京急久里浜→久里浜工場→品川→金沢文庫
の経路で試運転を行いました。
4月3日に、先日甲種輸送された京急新1000形1465編成と
1469編成(4連×2) が東急車輌を出場し、
金沢八景→金沢文庫→堀ノ内→浦賀→
堀ノ内→久里浜工場の経路で試運転を行いました。
4月2日、京急新1000形の1457編成および
1461編成(4両×2)が、久里浜工場→京急久里浜→
三崎口→京急久里浜→久里浜工場→品川→金沢文庫
の経路で試運転を行いました。
3月31日をもってトレビジョンの実験が終了しました。
この車両は2004年10月より2109編成と2133編成を
使用して、無線LANによる電車内映像配信実験を
行っていました。最終日31日にはウィング1号,4号,8号
にも充当され、ウィング8号の折り返しとなる2271Aが
最終列車となりました。
3月29日から30日にかけて、川崎重工業にて落成した
京急新1000形1465編成及び1469編成が、 兵庫→
神戸(タ)→吹田(信)→西浜松→新鶴見(信)→逗子間で
甲種輸送されました。 牽引機は吹田信までが DD51-1805、
新鶴見(信)まではEF66-28、新鶴見(信)からはDE10-1566でした。
甲種輸送時の編成は、1472(先頭車)+1465(先頭車)+1466+1467+
1468(先頭車)+1469(先頭車)+1470+1471でした。
3月29日から30日にかけて、川崎重工業にて落成した
京急新1000形1465編成及び1469編成が、 兵庫→
神戸(タ)→吹田(信)→西浜松→新鶴見(信)→逗子間で
甲種輸送されました。 牽引機は吹田信までが DD51-1805、
新鶴見(信)まではEF66-28、新鶴見(信)からはDE10-1566でした。
甲種輸送時の編成は、1472(先頭車)+1465(先頭車)+1466+1467+
1468(先頭車)+1469(先頭車)+1470+1471でした。
2月16日の717H列車(三崎口743→佐倉1031、所定600形の運用)
を、遅れのため?か779H列車に充当されていた
新1000形1065編成が京成高砂より代走しました。
そのため、普段高砂以東の京成線には入線しない新1000形が
高砂以東の京成線に入線しました。尚、その後の79H運行には
遅れ717H列車に充当されていた600形602編成が入りました。
2月5日に、VVVF化改造および検査を終えた京急1625編成が、
久里浜工場→三浦海岸→京急久里浜→三浦海岸→
神奈川新町→久里浜工場間で試運転を行いました。
1月27日から28日にかけて、川崎重工にて落成した
京急新1000形1457編成及び1461編成が、
兵庫→新鶴見信→桜木町→
逗子間で甲種輸送されました。 牽引機は吹田信までが
DD51-835、新鶴見信まではEF66-108で、新鶴見信からは
DE10-1666が牽引しました。
終電後、東急車輌に取り込まれると思われます。
1月3日に、箱根駅伝のランナーの通過を円滑に
行うためコースに 当たる空港線京急蒲田1号踏切の
遮断時間を短くするため、 ランナー通過時間帯の
羽田空港行7本(1020N~1124T)は川崎行として運転されました。
また、横浜方面からの羽田空港行は品川行に変更され、
京急蒲田~羽田空港間はピストン輸送されました。
3月30日付で、旧1000形1317編成と1325編成が
営業運用を離脱しました。
尚、同日(30日)より1601編成が4連化されて
営業運用に復帰した模様です。
12月31日から1月1日にかけて、京急新1000形の1449編成
(4両編成)が、ステンレス製の新1000形として初の
大師線運用に充当されました。
また、新年恒例の川崎大師HMが窓に貼り付けられました。
12月31日から1月1日にかけて、京急電鉄では終夜運転が
実施されました。本線では、 都営線・京成線直通の普通が、
20分~30分間隔で高砂(京成線)~泉岳寺~横浜間で運転され、
通常では見られない横浜行きや六両編成による
高砂行きが運転されました。
また、特急列車も運転された模様です。
大師線では、6分~10分間隔で運転されました。
また、品川5:00発で特急「初日」号が品川→三崎口間で
2100形2157編成(ブルースカイトレイン)を使用して運転されました。
12月23日をもって、1321編成「歴史ギャラリー号」および
1309編成「ありがとうギャラリー号」の運転は終了となりました。
最終日の23日には、1321編成は普段大師線で運用されるところ、
珍しく本線普通運用に入ったほか、1309編成も本線普通運用に
充当されました。
12月18日に、15日に東急車輛を出場した京急新1000形の
1113編成 (8両)が、久里浜工場→京急久里浜→
三崎口→京急久里浜→久里浜工場→品川→金沢文庫
の経路で試運転を行いました。
12月17日に、京浜急行電鉄の新1000形1097編成が17H運用に
入り、717H(三崎口→京成佐倉)~1016H(京成佐倉→羽田空港)~
1217H(羽田空港→京成佐倉)~1416H(京成佐倉→羽田空港)で
京成線の京成高砂以東へ初めて入線しました。
12月17日頃から、1321編成「歴史ギャラリー号」に
引退装飾(ヘッドマーク・ポスターの掲出)が、
施されさよなら運転が行われています。
尚、12月23日をもって運用終了となります。
12月16日から、1309編成「ありがとうギャラリー号」に
引退装飾(ヘッドマーク・ポスターの掲出)が、
施されさよなら運転が行われています。
尚、12月23日をもって運用終了となります。
12月13日に、制御機器が更新された京急2100形の
2165編成が、金沢文庫→三浦海岸→久里浜工場
の経路で試運転を行いました。
シーメンス製の制御機から東洋電機製のものに変わった模様です。
12月12日に、制御機器が更新された京急2100形の
2165編成が、久里浜工場→京急久里浜→三崎口→
京急久里浜→久里浜工場→品川→久里浜工場
の経路で試運転を行いました。
シーメンス製の制御機から国産のものに変わった模様です。
~おまけ~
2165編成減速音・加速音(の間に別編成の2100形の加速音入り)
11月20日に、17日に東急車輛を出場した京急新1000形の
1105編成 (8両)が、久里浜工場→京急久里浜→
三崎口→京急久里浜→久里浜工場→品川→金沢文庫
の経路で試運転を行いました。